くふう少額短期保険
保険を見直すべき? 保険に入るべき?
ライフステージ別

子ども独立後 に必要な保険とは

子ども独立後

子ども独立後に保険は必要?

子ども独立後は、病気やケガをした際に備えつつ、万が一の時に、遺されたパートナーや子どもや孫などのために、自身の身辺整理代などを用意しておくと安心でしょう。

備えておきたい
リスク3

事故や病気による 死亡

葬儀費用の目安
家族葬など 50 万円~
一般的な葬儀費用 195 万円~

不慮の事故による 身近なケガ

入院治療費の目安
脱臼・身体のケガなど 21.2 万円

がん

入院治療費の目安
胃がんなど 29.3 万円
肺がんなど 28.0 万円

これらすべてをカバーできる保険

医療保険 私のあんしん

グラフイメージ

少額短期保険だからこそ低コストにできる

月払保険料およそ

男性55歳 2,112

女性55歳 1,116

ライフプランナー

自分に合った
保険を選ぶには?

ライフプランナーに聞く!
子ども独立後のリスク

子ども独立後は、万が一の時のために、遺された家族のことを考えて、自身の身辺整理代や葬儀代・お墓代などに備えられる手頃な価格の保険に加入しておくと安心です。

また、子どもの成長とともに自身も年を重ねるため、ケガのリスクも高くなるため、ケガや、がんと診断された際の不安にも対応できるプランがあるとよいでしょう。

そのため、「もし ケガをして入院や手術 をすることになったら、治療費用はどうなるのか…」「 遺されたパートナーの生活費や自身の身辺整理代・葬儀代はどうなるのか …」などと不安になるかもしれません。

子ども独立後、どのようなリスク対策をしておけば、少しでも不安を解消し、安心した生活を送れるのか考えてみましょう。

備えておきたいリスク3つの
実態調査

万が一自分が
亡くなった時

パートナーや子ども・孫など、残された家族などに負担をかけないためにも、万が一亡くなられた場合の身辺整理代は用意しておきましょう。

一般的な葬儀費用の相場は平均195.7万円(※1)ですが、葬儀費用にあてることができる香典代の平均は73.8万円(※2)なので、その差額分程度は用意しておく必要があります。

また、家族葬などであれば50万円程度~のプランもあります。

※参考:一般財団法人日本消費者協会「葬儀に関するアンケート調査報告書」(2019年) ※参考:金融広報中央委員会「暮らしと金融なんでもデータ『参列者からの香典の額』」(2017年)

日常生活の
身近なケガ

日常生活はもちろん、旅行やスポーツなどが大好きなアクティブな方は特に、ケガをすることがあります。

また、50代~は筋力の衰えも頻繁に感じるようになり、ケガをする頻度も多くなるでしょう。

急な出費でまとまった治療費が用意できない!とならないためにも、傷害給付金があると安心です。


がん

がん罹患者は男女ともに50代から急増します。

また、乳がんは、日本人女性において最も罹患率の高いがんです。がんなどの病気も保障してくれる保険で、子ども独立後に心配な病気にきちんと備えていきましょう。

※資料:国立がん研究センター「全国がん罹患データ(診断年2017年)」

くふう少短 医療保険「私のあんしん」
加入お受取例

72歳 女性
1カ月の保険料
2,883

72歳の母が突然「老衰」で亡くなりました。

高齢とはいえ、まだ若く元気だったため老衰で亡くなるとは思っておらず、母は特に遺された家族への遺言などの準備はしていませんでした。

ただ、くふう少短 定期保険「家族のあんしん」に加入していたため、死亡保険金として 2,000,000 円が下りました。

とても悲しく急なことだったので何の準備もできていなかったのですが、残してもらった保険金で、葬儀代などを準備することができ、費用の面では安心して母を送ることができました。

72歳で、くふう少短 医療保険
「家族のあんしん」に加入

加入プラン(月々2,883円)
定期保険
  • お支払い内容
  • 死亡保険金 2,000,000円
  • 合計 2,000,000

これだけの手厚い保障で

55歳男性 なら
月払保険料およそ
2,112

55歳女性 なら
月払保険料およそ
1,116

家族のあんしん 加入プラン例

定期保険
特定傷害特約 がん診断特約
傷害死亡特約

保障内容

  • 主契約
  • 定期保険 200 万円
  • 特約
  • 特定傷害特約 *1 200 万円
  • がん診断特約 20 万円
  • 傷害死亡特約 20 万円
 ※1 受けられた特定傷害治療に応じて特定傷害給付金基準額の10~100%
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